今日は誕生日
何年なっても誕生日って特別なんだなぁ
なんとなく、そわそわします。
身近な家族からは何もないけど
遠く離れた母親からは
「おめでとう。元気で頑張ってね」
と優しい電話
こそばゆいような感じ
生まれてきて良かったと思える日
そして
生んでくれてありがとうと思える日
何年なっても誕生日って特別なんだなぁ
なんとなく、そわそわします。
身近な家族からは何もないけど
遠く離れた母親からは
「おめでとう。元気で頑張ってね」
と優しい電話
こそばゆいような感じ
生まれてきて良かったと思える日
そして
生んでくれてありがとうと思える日
この間、「第5の競争軸」という本について書いたのですが、
表紙カラー、モスグリーンが気に入ってます。
くすんだ緑と青リンゴの先に、明るい光をイメージしました。
そう!私は深いグリーンが大好きです。
ずいぶん昔にトレンツ・リャドという画家の作品が好きで
とても買える値段じゃないから作品紹介のリーフレットの小さな写真を切り取って
部屋に飾っています。
これが素晴らしく素敵な深いグリーン。
「ロルカの詩I」という作品です。
この作品でずーーと気になってる事。
このロルカの詩がリャドの作品中にイエローの文字で書かれてるのですが
何て書かれてるんだろう。
これはたぶんスペイン語の文字で書かれてるんだろうな。
どんな内容なんだろう。
気になる・・・
いつも素敵な笑顔で頑張ってるSさん
名古屋方面で100キロウォーキングに挑戦との事。
100キロ歩く中で、自分の心と対話し、向き合ってきたいと・・・
素敵です。
FAJで知り合ったTさん
沖縄でのトライアスロンに挑戦との事。
38回目の誕生日に、憧れの島・伊是名島で未知の世界へのチャレンジは、
自分自身へのプレゼントだとの事。
トータル88キロ初挑戦、不安と期待を胸に美ら海へ
素敵です。
そんなすごい人たちと
つながって
応援できるのって
有難い事だと思う。
頑張って!
私も頑張る。
応援させてもらえることに感謝
元気と勇気をいただけたことに感謝
本の表紙に書かれていた言葉
『21世紀の新たな市場原理
企業の生存・発展を左右する「次なる競争軸」とは?』
おぉ!すごい。これは是非読んでみたい!と購入して買った本が
ピーターD.ピーダーセン著 第5の競争軸です。
いつもの如く、本のデザインにも魅かれて机上にかざっています。
本の表紙はモスグリーン
青リンゴの写真が印象的です。
著者は2002年にLOHASという考えを
日本に紹介した株式会社イースクエアの社長さん。
今、会社での試験で論文を書く必要があり準備をしてます。
伝えたい事はあるけどうまく言葉にできないなぁと悩んでいた矢先
この本の中に私が伝えたいと思っていた事がズバリ!論じられてました。
本との出会いってスゴイなぁ。
ちゃんと伝えたい事を文章にできる人ってスゴイなぁ。
この本がどんな内容かを簡単に紹介できるほど文章力がありません。
私が伝えたいと思っていた
企業価値の向上と社会価値の創造はトレードオフじゃダメなんだ!
稼げる人だけが企業に必要なのではなく、いろんな形で価値を提供できるはず
みたいな事を
それでいいんだよ!
と認めてくれたような本でした。
なんとなーく 行き詰ってしまったら
とりあえず本屋に行きます。
本屋に行くと必ず「ねぇ、読んでくださいな」と本が私に語りかける。
「うーーん。ここで会ったのも何かの縁。じゃ買っとくか!」のノリなもんで
ついつい本棚に入りきらなくなってしまう。
ついには本棚を整理して大量の雑誌を破棄する事に。。。
(お気に入りの雑誌もあったけどまぁまたいい本に出会えると信じて)
今月読んだ本は・・・
遠藤功著 「プレミアム戦略」
エドガー・H・シャイン著 「人を助けるとはどういうことか」
デヴィット・ボーム著 「ダイアローグ」
ピータD・ピーダセン著 「第5の競争軸」
井沢元彦著 「井沢式日本史入門講座1」
もちろん、週刊のビジネスマンガは毎週読んでいます!
久しぶりの投稿です。
子供がインフルエンザにかかっていて
高熱がでては心配し
皮膚に湿疹がでては心配し
中耳炎を併発しては心配し
まるまる1週間をすごしました。
今日やっと、ふつうに過ごせました。
ふつうに過ごすって実はすごく有難いことなんだ。
健康一番と良く言いますが、
ほんとうにふつうに健康でいられる事は
スゴイことなんだと思う。
今日、一日をふつうにすごせたことありがとう。
感謝
感謝
感謝
・・・
最近ファシリテーションにはまってます。
支援的、促進的、利他的に他者に働きかけ、各々の強みを引き出しゴールに導く。
そんなことができるのがファシリテータらしいです。
定義はいろいろあるようで、会議のやり方にフォーカスするものや
組織変革にフォーカスするものなど。
いろんな書籍を読んでいますが、どんなステージにおいても主役が自分じゃなく
みんなであるという発想。
私は多感な高校生の頃、ボランティア活動にはまってました。
将来はこういった社会貢献ができる人になりたいと思ってました。
でもどうしてもひっかかりがあり一歩踏み出せませんでした。
それは、上下関係の存在。
先生と生徒、上司と部下、先輩と後輩、ボランティアする人とされる人
人と人の関わりに於いて上下関係の存在は当たり前に存在しますが
どうしても自分にはしっくりこない。
私は自分が影響受ける人はたとえ子供であってもスゴイ!と尊敬します。
自分が人にボランティアできるだけのスキルも人間力も全然及ばないのに
誰かの役に立てる役割なんて無理。
ボランティアできる人へと自分が(内面的に納得行くところまで)成長できる自信がない。
それよりもみんなそれぞれスゴイ力を持っていて、それがいろいろ組み合わさって
みんなで成果をつくりあげていく。っていう発想。
これなら上下じゃなく平等。
うんうん。
これならやっとこさ、私にもできるかもしれないと思える。
もっと勉強してみたい。
かなり強い台風がまもなく日本上陸!?
台風の思い出はいろいろあります。
小学生のころ、親戚の家に数日遊びに行ってる間に大型台風上陸
いとこ達と窓から暴風の景色をながめてました。
遠くの工場の屋根がはがれていく様
看板の板がまがっていく様
いろんなものがカラカラと転がっていく様
おそろしいという感覚はなく、非日常の風景に興奮して
次は何がおきるんだろうと窓の外の景色にくぎ付けでした。
高校生になって、全国音楽祭出場で部活のみんなで東京に来た夜
台風が来ました。
宿の窓から見える、やはり非日常の景色に、皆なぜか興奮して
遅くまで眠りませんでした。
次の日、雨はあがり、カラっと晴れたものの相変わらず風は強く
右目に埃が入ってコンタクトレンズを落としてしまった。
しょうがないなぁ
と、一生懸命さがしてくれた部活の仲間
申し訳なく、、、でも、仲間の有難さを感じてちょっと嬉しく。。。
そのとき、一番一生懸命さがしてくれた友人は
数年前、突然あの世にいってしまいました。
台風の思い出は
ちょっと、ワクワク
ちょっと、さびしい
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